この方法で遅漏は改善できる

夜の営みで中々射精が出来ない、いわゆる遅漏で悩んでいる男性も多いのではないでしょうか?

膣内で挿入の時間が長くイケないでいるのは、男性だけでなく女性にとっても身体的・精神的なダメージが非常に大きいものです。

 

今回はそんな遅漏を改善する方法をお話します。

 

●オナニーをやめる

定期的にオナニーをしている男性は多いと思いますが、遅漏の原因の1つはそのオナニーにある可能性があります。

まずオナニーをする事によって、男性器が刺激に慣れ過ぎている事があります。

 

それによって女性の膣内での刺激にも耐性がついてしまって、射精出来ないという遅漏に陥ってしまっているかもしれません。
あとは定期的なオナニーによって、精子が少なくなってしまっていて遅漏になっている可能性もあります。

 

精子が溜まっていると快感が増すのに、その精子が少ないと性欲自体が弱まってしまいます。
なのでオナニーを極力我慢して、精子を溜めて刺激に対しての耐性をなくしてしまうのも遅漏を改善するのには効果的な手段です。

 

●体位を工夫してみる

遅漏の原因は無理な状態での長時間のピストンで体力消耗して起こって可能性もあります。
無理な体勢でのピストンは体力が消耗して、そちらに気を取られて興奮度が下がり射精に至りにくくなります。

 

なので楽な体勢で視覚的に刺激を受けるお気に入りの体位や、より締め付け感を感じられる体位を見つけて挿入をしましょう。
無理ない体勢で挿入するのは、興奮度を下げる事なくピストン出来るので遅漏対策にも効果があります。

 

●まとめ

このように遅漏とういのはちょっとした工夫で改善される事があります。
普段何気なくやっている事が逆にその遅漏の原因になっている可能性もあるのです。

 

遅漏で悩んでいる方はこの方法を試してみてはいかがでしょうか?

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