亀頭・陰茎増大術は安全性が高く施術時間も短い

亀頭や陰茎を太くするのにメスを使用した大掛かりな手術は必要ありません。注射器などで亀頭や陰茎に太さを保つ物質を注入するだけですむので、施術時間も短くてすみます。

 

亀頭・陰茎増大術に使用されるものはヒアルロン酸、パーフォーム、脂肪のいずれかになります。

男性でもヒアルロン酸という言葉は聞いたことがある人もいると思いますが、皮膚の中や軟骨の中に含まれている成分です。美容整形の現場ではたるみ改善などによく使用されており、安全性が保証されています。

 

亀頭・陰茎増大術では麻酔をしたあとに注射器で少しずつヒアルロン酸を注入していき、亀頭と陰茎を太くしていきます。施術時間は5~10分程度で腫れなどはほとんどなく、性交渉は施術後1週間程度で行うことができます。ヒアルロン酸は体の中に徐々に吸収されていくので、効果は2年程度となります。

 

ヒアルロン酸よりも効果が長続きするのがパーフォーム注入で、効果は5年程度続きます。

もっと長い効果があるものが良いのなら脂肪注入が良いでしょう。お尻やお腹などから脂肪を取って陰茎に注入します。脂肪も体に吸収されますが、5割程度は定着するためずっと太い陰茎を保つことができます。しかし亀頭には脂肪注入できないので、亀頭増大術と一緒に行う必要があります。

 

亀頭・陰茎増大術と共に男性器に悩みを持つ人に人気があるのが長茎術です。これは陰茎の根元を切開して体の中に隠れている陰茎を引き出す手術のことで、1~4cmほど長くすることができます。

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